Roster

名簿

66 名。タグは重ねられる。陣も小説家も認証も、同時に付く。8/20の枝も入れた。

66 名

マスターなら剣。素人なら銃。痛いなら戦車

「わたしが書くと剣の方が強い、って言い切れるのが本物の作家です。」

痛み≠ダメージ。三回目のエアプ検定

「エアプ三回目だからきれた。まんじしみゅ、小説論、今回。」

どれが勝っても言い訳できるバランス

「でっち上げようと思えばいくらでもでっち上げられる。イケメンが右手魔法・左手銃なら優勝だろ?」

机上の空論をやめ、ゲームを作れ

「ムエタイとカラテどっちが優れてるかみたいな話を延々と続けることになる。」

才能なしに誰でも殺せて、量産できる

「魔法と比べて銃が優れていそうな部分って、誰でも人を殺せる威力を量産できるところ。」

超人が混じると人間社会は成立するか

「裸で戦車並の火力防御力を持つ超人が入り雑じる世界にて、我々の知るような人間社会は成立するんだろうか。」

質量が効かないと世界が崩壊する

「エターナルフォースブリザードで終わり。世界が文学的すぎて不安定すぎる。」

剣で弾ける世界でも暗殺の銃は残る

「それでもなお『最強の暗殺者』であるガンマンが主人公だ。『ガンゴースト』。」

勝敗を固定すると反対側を作りたくなる

「銃>魔法なら魔法で勝ちたい。魔法>銃なら銃で勝ちたい。」

矢避けの呪文で弾もおしまい

「ゴブリンスレイヤーで「矢避けの呪文で(弾を)避けておしまい」とか身も蓋もない対処法を話してて笑った。」

ナーフしなければ指パッチンで地球が吹き飛ぶ

「魔法がナーフされてなければ、魔法使いが指パッチンして地球が吹き飛んで終わりなんだよな。」

走る車に主砲を当てる計算がすでに魔法

「1km先を50km/h以上で走る自動車に、車内の計算で確実に主砲をぶち当てる。」

脳で張る防御は遅すぎる

「人間の脳みそで反応して張ってる時点で魔法は遅すぎてダメ。全自動の魔道具なら現代文明まんま。」

才能なしで兵にできる

「銃の強みって、剣や魔法のようにスキルや才能がなくっても兵に仕立てられる所。」

個人の強度が定まらない論争は欠陥

「魔法は設定次第で無茶できる。究極の個人と、再現性のある集団とどっちが強いかの論争になる。」

一点の火力でバリアをぶち破る

「兵器レベルになると単純に威力だけでぶち破れる。まどマギでもほむらは対抗できてた。」

魔法は盾、銃は槍。工学は食われる

「魔法の役割は防御や回復であってほしい。近代以降に消えた盾と鎧の制限のない役割を。」

対立ではない。先に適応した方が勝つ

「科学にとって魔法は未解明。魔法にとって科学は使い方。より早く適応したほうが勝つ。」

工場を通さず個人が使える

「工場という産業構造を通さずに個人が使える、というのも強み。」

魔法もコモディティ化して今の文明に戻る

「技術体系なら体系化され、電力の替わりに魔法が使われている程度に落ち着く。」

光速の剣士がいる世界では銃の間合いは語れない

「無職転生では剣士は光速で斬り合う。銃が強くあれるのは、そういうのを抑えた世界観。」