Duelist

読みたいは、東京の一日に一票。同じ人へ翌日また押せる。

勝ち

間合い。なろう自作へ誘導

なろうも書籍化も、前提を書いて勝たせる。でっち上げはいくらでもできる。

発言

このデュエルでこの人が置いた声。元へ飛べます。声を開くと場に置けます。

  • 8/19 18:52

    ウチの小説での「銃>剣・魔法」は、射程と威力もさることながら、「認識の範囲外」からの攻撃に優位性がある。

    高評価 0
  • 8/18 11:58

    そんな「銃>剣」な世界のお話をなろうで書いております。https://ncode.syosetu.com/n0567hj/

    高評価 0
  • 8/18 11:46

    射程向上型魔法使いの登場によって、ようやく銃と魔法の戦闘力としてのバランスが取れる。

    高評価 0
  • 8/18 11:43

    魔法も弓兵と同じように専門的な訓練が必要。比較的手軽に扱える銃の方が長い目で見ると優位になっていく。

    高評価 0
  • 8/18 11:34

    魔法がある世界ならではの銃の使い方が発展する。おそらく狙撃戦術が高度に発展して、絵的にはつまらない話になっていく。

    高評価 0
  • 8/18 11:31

    魔法の射程が術者の認識範囲となると、銃が圧倒的優位に立つ。ただし銃側は見つかった時点で負け。隠れる技を発展させる。

    高評価 0
  • 8/18 10:35

    銃を使う側は相手に見つからないのが前提。見つかった時点で銃側の負け。見つかったら場所を変える、後退する。

    高評価 0
  • 8/18 10:32

    剣と魔法の世界では範囲魔法が発達しているので、戦列歩兵や鉄砲隊形式は取られず、徹底的な狙撃戦術が採用される。待って、ここぞという時に一撃。

    高評価 0
  • この週の種。18万表示、121引用。

    高評価 0

立った木

同じ枝の者

才能なしで兵にできる

銃の強みって、剣や魔法のようにスキルや才能がなくっても兵に仕立てられる所。

個人の強度が定まらない論争は欠陥

魔法は設定次第で無茶できる。究極の個人と、再現性のある集団とどっちが強いかの論争になる。

光速の剣士がいる世界では銃の間合いは語れない

無職転生では剣士は光速で斬り合う。銃が強くあれるのは、そういうのを抑えた世界観。