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収録した発言に、高評価と声を置く。声には声を重ねられる。入っていないと置けない。X で入れば名簿の本人になれる。
Quote
対立ではない。先に適応した方が勝つ
「科学にとって魔法は未解明。魔法にとって科学は使い方。より早く適応したほうが勝つ。」
声を集めています。
机上の空論をやめ、ゲームを作れ
「ムエタイとカラテどっちが優れてるかみたいな話を延々と続けることになる。」
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脳で張る防御は遅すぎる
「人間の脳みそで反応して張ってる時点で魔法は遅すぎてダメ。全自動の魔道具なら現代文明まんま。」
投石で音速を超えて投げられる
「ファンタジー側の肉付けでなんとでもなる。見てから回避余裕とか。」
射線が見えないから当たらない
「拳銃のサバゲーもどきは射線が見えないので全く当たらない。刃の軌道は見える。」
個人の強度が定まらない論争は欠陥
「魔法は設定次第で無茶できる。究極の個人と、再現性のある集団とどっちが強いかの論争になる。」
走る車に主砲を当てる計算がすでに魔法
「1km先を50km/h以上で走る自動車に、車内の計算で確実に主砲をぶち当てる。」
試合前提に意味があるのか
「コロッセオの門の外側から問う。」
工場を通さず個人が使える
「工場という産業構造を通さずに個人が使える、というのも強み。」
何でもありだからルールが先
「基本何でもありだからルールが大事。射程とラグ、発動条件、概念か現象か。」
剣で弾ける世界でも暗殺の銃は残る
「それでもなお『最強の暗殺者』であるガンマンが主人公だ。『ガンゴースト』。」
質量が効かないと世界が崩壊する
「エターナルフォースブリザードで終わり。世界が文学的すぎて不安定すぎる。」
超人が混じると人間社会は成立するか
「裸で戦車並の火力防御力を持つ超人が入り雑じる世界にて、我々の知るような人間社会は成立するんだろうか。」
狙い済みなら銃。構えるところからならナイフ
「工程の分岐そのもの。」
これを読め。果てしなき血河の先に
「狙わない銃はマジで当たらん。下手すると自分に跳弾する。」
「敵に肉薄された大魔術師のイケオジが慌てることなく取り出した最後の切り札が拳銃というのも準優勝くらいに。」
「警察官やってた身からすると拳銃でもナイフに勝てないんだからそりゃ魔法じゃ剣には勝てないとなる。もちろん状況にはよる。」
「警察官やってた身からすると、間合い次第で拳銃はナイフに普通に負けるんでまあ魔法相手でも勝てるかなとは。」
「魔法と科学の戦い、家畜も科学側になるのでは?製鉄とか弓矢だって科学や。」
「狙わない銃はマジで当たらん。下手すると自分に跳弾するし。」
2–3発でも止まらない映像
「軍人は今もナイフ訓練。」
殺意のある接近は冷静に撃てない
「フルオートはプロ前提の罠。」
不意打ちは銃。間合いに入られたら斬られる
「間合い。」
勝敗を固定すると反対側を作りたくなる
「銃>魔法なら魔法で勝ちたい。魔法>銃なら銃で勝ちたい。」
才能なしに誰でも殺せて、量産できる
「魔法と比べて銃が優れていそうな部分って、誰でも人を殺せる威力を量産できるところ。」
構える・狙うがある。PSP2はワンドとハンドガン
「工程。併用の既存実装。」
ダイの大冒険の魔弾銃
「弾に魔法を込めて引き金を引けば誰でも魔法が使える。」
『イケメンが』←ここ大事
「勝敗ではない。見た目が条件。」
跳ね返しがある世界では狙撃が最も返り討ち
「飛んできたものを元の軌道で返す。」
点より線。日本人は実銃の解像度が低い
「近距離の線。」
光速の剣士がいる世界では銃の間合いは語れない
「無職転生では剣士は光速で斬り合う。銃が強くあれるのは、そういうのを抑えた世界観。」
魔法のこもった銃弾で召喚する
「もっと強い方法を知っています。魔法のこもった銃弾を銃に入れて召喚獣を召喚する。」
戦闘態勢前に30kmから降る
「155ミリが30キロ先から音もなく降る。戦闘態勢すら取ってない相手を攻撃できるのが近代兵器。」
中間で魔法劣勢なら、拙作で本にした
「ちょうど真ん中から、魔法が劣勢くらいのお話なら、拙作で本にしました。」
対軍に入ると現代の悪意が勝つ
「対人までの話。対軍はABC兵器、爆撃、艦砲射撃。現代人類の悪意はすごい。」
中心力の散乱で長射程は無意味
「球対称斥力場を用意されるだけで、銃や砲など無誘導長射程兵器は意味を成さなくなる。」
音速比較 → コロッセオ・連射
「剣を振る速度は音速を超えますか→いいえ。弾丸は音速を超えますか→はい。」
「昨日はレスバ欲を存分に発散させることができました。みなさま思いの外「剣と銃」には熱い持論があって、うまく琴線に触れることができた。」
「なんで剣を振れば当たる距離で「狙いをつけて」「銃を安定させて」模範通りの撃ち方せなあかんのや。この時の銃の最適解は「引き金を引きまくる」やろ。」
「われがボディに一発ぶん殴った場合、おそらく9割の人間はのたうち回る。そして銃はわれのパンチよりもはるかに強い。証明終了や。」
「だからなんで銃側は「一発限定」やねんて。カートリッジで複数の弾丸装填する、トリガー引いたら一発出てくるやつよ。」
「10m2秒はクラウチングスタートしてようやくの初速や。クラウチングスタートで剣持って走ってくる陸上選手おらんねん。」
「場所はコロッセオ!双方対峙し武器を構えた状態にて試合開始の宣言をする!ファイ!パアン!銃の勝利!」
「グアムで10mくらいなら初めてでも全弾命中させるくらいはできる。目の前の相手ならまず当たる。剣は後手に回ってアドレナリンパワーに賭けるしかない。」
「人格攻撃ばかりでもう辟易ですわ。剣と銃の議論からアホほど離れたし、われの勝ちや。」
後出しで論破するな
「マニュアルは論点ずらし。」
最終的に二丁の魔法銃
「ヴィジュアル映え的に。」
バリアは銃のアタッチメントになる
「相性が悪くない限り十中八九組み合わさる。」
魔法使いとメカニックの技術協力
「銃身に魔法を掛けて有効射程を超える狙撃を成し遂げる。」
音速どころか光速
「画像一枚。」
防御魔法を排除していない
「マシンガンぶっぱなそうが戦車砲叩き込もうがバリア一つで平然としてる可能性……ない?」
「魔法は空想の翼が飛べる限りなんでもありだけど、銃は現実と言う上限があって、その一点で銃は魔法に勝てない。勝てるのはナーフ食らった魔法だけ。」
「現実の物理科学ではなし得ない超常現象全般はファンタジー。ドラゴンボールとかインド神話が比較対照として参戦する。核ミサイル打ち込んだ程度で勝てると思う?」
「空想の赴くまま可能な限り盛る。但し銃にファンタジー要素は乗せない。これは絶対にファンタジーの方が強くなってしまう。銃が勝てるファンタジーはファンタジーが弱い世界限定。」
「現実では出来ないことを持ったら、その時点でそれはファンタジーの力。魔法で強化した銃が一番強い?全く同じ結果が出せる弓が存在しえないと?」
「銃には現実という上限があり、ファンタジーには空想の赴く限り限界はない。最初から条件が違うのに銃上げをするからおかしくなる。」
「魔法の定義を名称に拘るか、現行科学では未だ成し得ない超常現象全て包括するか。後者ならドラゴンボールもSFもインド神話も挙げていい。」
「出そうと思えば魔法側は青天井に出来る。が、銃側はそれは許されない。それをやったらそれは銃の強さじゃなくなるから。」
「始まりが「剣と魔法のファンタジーで銃が強い!」だったので「それは最初に銃が勝てる程度に押さえたファンタジー限定では?」という反論。私は銃弾も魔法も全部剣で弾いて突撃無双する話が好きですよ。」
3mは線が強い。10m以上で銃の熟練
「近距離は線。遠ければ熟練の銃。」
「3m以内。刃物は突きも切り付けの線もやばい。銃は正確に当てるのがむずい上に、急所に命中せんと倒せんという理不尽さ。」
「実銃ぶっ放した経験から、銃の熟練度が問われるのは10m以上。刃物はド素人が適当に振り回しても人をぶっ殺せる。やや刃物が有利。」
「科学的な進化は利便性の追求で兵器の究極は殺戮の効率化。しかし魔法の進化とはなんだろう。」
「撃ったのは一発一発丁寧に狙った静止目標やろ。実際だと相手は動くし10m言うたら2秒もせん内に間合いに入られる。」
マスターなら剣。素人なら銃。痛いなら戦車
「わたしが書くと剣の方が強い、って言い切れるのが本物の作家です。」
「銃は威力上限があるから近距離で確実に仕留めるには急所を的確に狙う必要がある。発射された弾丸は音速を超えるけど、構える人の反応速度は超えない。剣の届く範囲に限ってマスタークラスだと剣の方が強い。」
「20人に囲まれてミニガン乱射されても全部剣で捌ける域の剣士だと剣>>>>>銃。剣もまともに振れない奴対銃のド素人だったら、引き金引くだけで殺せる銃の方が強い。」
魔法は盾、銃は槍。工学は食われる
「魔法の役割は防御や回復であってほしい。近代以降に消えた盾と鎧の制限のない役割を。」
21フィートルール
「正しくないという主張もある。」
転移で銃の陣形を崩す
「混沌世界ボルドー。かかとも剣。」
構えさせない。相打ち
「銃側も義勇兵訓練者。」
「残念ながら銃の方もアメリカで義勇兵になる訓練をされた方です。」
突進を精密射撃できる人は少ない
「痛みは精神状態次第で案外無視できます。」
「ビビってるところに痛みが加わればさらにビビることもあるし、キレてる時に痛みが加わればさらにキレることもある。」
銃を活躍させたいなら魔法を弱くする
「銃弾は防ぐけど剣は間合いが近いから防げない、ご都合防弾力場。」
弾速競争ではない。抜く速度
「ロス実銃+試し切り自己申告。」
銃弾に魔術を込める
「衛宮某『銃弾に魔術込めたら強いんじゃね?』」
鞭の先端は音速。鞭こそ最強
「音速クイズへの、最短の返し。」
どれが勝っても言い訳できるバランス
「でっち上げようと思えばいくらでもでっち上げられる。イケメンが右手魔法・左手銃なら優勝だろ?」
早撃ちガンマンより居合い
「アドレナリンは秒しか持たん。」
魔法もコモディティ化して今の文明に戻る
「技術体系なら体系化され、電力の替わりに魔法が使われている程度に落ち着く。」
現実がすでに魔王を超えている
「プルトニウムを爆縮して恒星クラスの熱を生み、広域で毒を撒き、遺伝子に呪いを叩き込む。」
ナーフしなければ指パッチンで地球が吹き飛ぶ
「魔法がナーフされてなければ、魔法使いが指パッチンして地球が吹き飛んで終わりなんだよな。」
現実兵器のスペックがすでに魔法
「2000m先を約一秒で破壊する戦車砲。フィクションでも魔法側を相当盛らないと厳しい。」
痛み≠ダメージ。三回目のエアプ検定
「エアプ三回目だからきれた。まんじしみゅ、小説論、今回。」
「銃を構えて撃つのに秒速こえますか→いいえ。抜刀術で秒速こえますか→はい。無知乙。」
「むり。筋が立ちきられるから。銃との差は、点と線の攻撃という違いがあり、狙う部分もちがってくる。」
「空いてるならどこでも撃つは素人。狙うぐらいならボディフックで上体を下げるのが基礎。蓄積の取り合いの近接戦は長引く。銃は点で一瞬。」
「ダメージと痛みを混同してる。即死狙いなら近接刀なら首、頭。銃なら頭のみ。準即死なら刀は大動脈、銃は頭以外だと割りとない。」
拳銃の反動。フルオート幻想
「身内が警察。両手で打っても腕が上がる。」
作者も読者も剣と魔法が好き
「早々に現代の銃より強くする設定を入れ込む。」
間合い。なろう自作へ誘導
「この週の種。18万表示、121引用。」
「剣と魔法の世界では範囲魔法が発達しているので、戦列歩兵や鉄砲隊形式は取られず、徹底的な狙撃戦術が採用される。待って、ここぞという時に一撃。」
「銃を使う側は相手に見つからないのが前提。見つかった時点で銃側の負け。見つかったら場所を変える、後退する。」
「魔法の射程が術者の認識範囲となると、銃が圧倒的優位に立つ。ただし銃側は見つかった時点で負け。隠れる技を発展させる。」
「魔法がある世界ならではの銃の使い方が発展する。おそらく狙撃戦術が高度に発展して、絵的にはつまらない話になっていく。」
「魔法も弓兵と同じように専門的な訓練が必要。比較的手軽に扱える銃の方が長い目で見ると優位になっていく。」
「射程向上型魔法使いの登場によって、ようやく銃と魔法の戦闘力としてのバランスが取れる。」
「そんな「銃>剣」な世界のお話をなろうで書いております。https://ncode.syosetu.com/n0567hj/」
「ウチの小説での「銃>剣・魔法」は、射程と威力もさることながら、「認識の範囲外」からの攻撃に優位性がある。」
才能なしで兵にできる
「銃の強みって、剣や魔法のようにスキルや才能がなくっても兵に仕立てられる所。」
一点の火力でバリアをぶち破る
「兵器レベルになると単純に威力だけでぶち破れる。まどマギでもほむらは対抗できてた。」
西洋剣術15年。よーいどんなら銃
「警察はナイフ戦闘を訓練しない。銃でどうにもならない状況は、ナイフではさらにどうにもならない。」
「剣と魔法と銃論争を見て思うのは、我々金属薬莢仕様の後装式小銃で撃ち合ってるときに抜刀隊とか作ってたわけだからね。戊辰西南て改めて面白い。」
「アメリカの警察官に「ナイフで戦闘しろ」や「警棒を使え」と言う訓練が施されないことが一つの答え。銃でもどうにもならない状況だとナイフではさらにどうにもならない。」
「剣を達人にしなきゃいけない時点で優劣出とるやんけ。剣も実弾射撃もやったけど、相手に撃っちゃいけない制約がないと勝てる気はしなかった。思ったより当たるんだよね。」
「射程とか精度とか威力とか下駄履かせないと普通にやったら当然勝てない。やりたいことの為にどう帳尻を合わせるかで、過程が逆なんですよ。」
強い奴が強い。書籍化済みの裁定
「銃と魔法どっちが強いって?そりゃ強い奴が強いよ。」
狙うより振る方が早い、の復元
「射線避け=ガンカタ。」
「ナイフを持ったリキッド・スネークと銃を持ったソリッド・スネークを至近距離で戦わせてみましょう。お互いにCQCでQTE合戦が始まりました。」
吸血鬼ハンターD。レーザーも効かないから刀槍
「貴族の不死性には全く効果が無いので結局チャンバラ。」
矢避けの呪文で弾もおしまい
「ゴブリンスレイヤーで「矢避けの呪文で(弾を)避けておしまい」とか身も蓋もない対処法を話してて笑った。」
Seed
「三枝零一の木。8/19 17:17。表示 11万。引用 81。」
「ムラの木。8/19。表示 —。引用 0。」